ニュース一覧
デジタルツインみお、初公開 ── BepiColombo/水星磁気圏探査機「みお」のミッションスピリット・記憶・個性を声に
2026年9月3日にJAXA相模原チャンネルで配信されたYouTubeライブ「BepiColombo『みお』のくるくるマーキュリー!!」で、みおのミッションスピリットと記憶、個性を兼ね備えた「デジタルツインみお」が初公開されました。
京都橘大学 倉田宜典研究室との共同研究をプロジェクト化 ― 個性化AIと地域言語保存
EDENA株式会社は、京都橘大学 工学部ロボティクス学科・倉田宜典研究室との共同研究をプロジェクト化し、個性化AIの研究と地域言語保存に取り組んでいます(進行中)。
デジタルツインはやツー君の七夕メッセージが、JAXA相模原チャンネルで紹介されました
2026年8月13日に配信されたJAXA相模原チャンネル『【#はや2SHARPライブ】はや2#の小惑星すれすれナイト!どうする!?!後夜祭!』で、デジタルツイン「はやツー君」の「SOTTO YORISOU」メッセージが紹介されました。
キャラクター「Piggy」の商標登録出願完了のお知らせ
EDENA株式会社は、当社キャラクター「Piggy™(ピギー)」について、商標登録出願を完了しましたのでお知らせいたします(商標出願中)。
ライブ対話AIの記憶制御に関する特許を出願しました
Live Dialogue AIは、イマーシブな画面でユーザー認知を奪うことなく、ユーザーの気づきやイマジネーション、感動を喚起する。活用できる金言は再利用し、必要な分を必要なだけ生成するこの仕組みは、阿吽の対話でAIの生成量や消費電力の大幅削減を目指していく。
JAXA J-SPARC共創「宇宙機の対話認知インターフェース事業」始動 ― Mission Buddy、はやぶさ2ライブ配信で実証
JAXA J-SPARC のプロジェクト紹介ページに Mission Buddy が掲載されました。あわせて、2026年7月5日に実施された「はやぶさ2」トリフネ・フライバイのライブ配信において、対話インターフェースを用いたデモンストレーションを実施しました。
「宇宙機の対話認知インターフェース事業」に関する共創活動を開始
〜探査機に“声”を与え、宇宙ミッションと人との新たな関係性を創出〜
セント・フォース、EDENA、イレブンラボジャパンが連携し、キャスターの声を活用した新たな音声体験プロジェクト「Voice Caster」を開始
2026年4月22日、EDENA株式会社は、株式会社セント・フォース、イレブンラボジャパン合同会社との連携により、キャスターの声を活用した新たな音声体験プロジェクト「Voice Caster」を開始いたします。
